drap12月号「花に嵐」3話

お待たせしました、お待たせしすぎたかもしれません。(feat.全裸監督)

明日10月31日発売のdrap12月号にて「花に嵐」の3話を掲載していただいております。

来月号、再来月号と続きます。

年内最終話まで、満開でお届けいたしますので楽しみにしてくださると嬉しいです。打ち切り心配してくださった方々ありがとうございます…!!あんなところで(2話)終わっておいて、大変間が空いてしまいすいませんでした..!

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来月号エッチなので北條の髪が短いとか気にしてられませんね。

応募者全員サービスや来年の定期購読グッズ?などにも参加させていただく予定なので、きちんと把握したら改めてお知らせさせていただきます。

巻末のコメントの自画像をラオコーンに変えたいと、担当さんに伝えるのをいつも忘れてしまいます。

本文との温度差が激しすぎるので嫌われないうちに早くどうにかしないと…


駄文

庭の新刊、「耳をすませば」というジブリの映画で、天沢聖司が「雫、大好きだ!」と丘の上でヒロインを抱き締めるシーンがあるのですが、その17歳の天沢聖司の声を演じているのが当時17歳の高橋一生氏で、庭の新刊はそのパロディです。(ネタを説明していくスタイル)

小学生時代、学校を休んで寝てなくちゃいけない日は必ず居間に布団を敷いて「耳をすませば」を見る、という謎のルーティーンが佐藤家の子供にはあったほど、私も弟も大好きな映画で、それは何回も見過ぎてビデオテープが擦り切れてしまい、結果ガビガビになって見れなくなってしまいました。

そしてちんちんにつけているローターですがローター単体ではちんちんとは仲良くできないので、ちんちんサックをしています。これは生のちんちんが描画されていなく残念に感じてしまった方には申し訳ないのですが、その代わりこれ(ちんちんサック)をつけている限り「修正しなくていい」という素晴らしい特典がついているのです。

ブログは不特定多数の大人が見るだろうと思っているので、なるべくちんちんとか書かないようにしていたのですが、今の一文で4回も書いてしまいました。ちなみに家族も生存確認として見るらしいのであまり気にしていられません(気にしろよ)


 

無配ピカチュウにつきまして、お言葉くださった方、担当さまが
ありがとうございます!とお伝えください、と大変感動しておりました。

まだ100枚以上ある気がします。来年もなくなるまでお送りしますのでどうぞよろしくお願いします。詳細(?)はこちらです。

お手紙くださる方の、過去や、現在や、フェチや、愚痴や、何もかもを、部屋の中で刺激や情報なく作業する身として、非常に楽しませていただいています。ありがとうございます。

連載も再開し、また仕事も世に出始めますので、お返しできるよう、一所懸命頑張ります。

 

それでは、気圧の変動が激しいですが、ご自愛くださいませ。

そうだ、この間取材のついでにペンギンを撮ってきたので貼っておきます。
水と生き物、癒されませんか🐠🐠
ちなみにこれは、インスタ映えしようとして失敗した写真です。🐧

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